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Image by Lina Trochez

遠隔レイキヒーリングとは

Image by Darius Bashar

01

​距離や時間を超えた調和のヒーリング

レイキは直接手を触れなくても、愛と調和の中で相手を思うだけでエネルギーが届くとされています。

なぜなら、人や動物に限らず、植物や鉱物、空間や存在する物体、出来事全てがエネルギー(氣)を持っているからです。

02

人や動物へのレイキ

レイキは生命エネルギーの流れを整え、心身の調和をはかることを目的とした日本発祥の自然療法です。


人や動物が本来あるべき状態に近づくよう自然治癒力を高めます。

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遠隔レイキおすすめポイント

自宅で受けられる

移動時間や交通費がかからないので、人も動物さんも気軽に希望するタイミングで受けられます。施術後そのまま寝てしまっても大丈夫なのが魅力です。

深いリラックス

初対面で緊張したり身だしなみを気にする心配がありません。一番落ち着ける環境とスタイルで受けられるため、心身がより緩みやすくなります。

大切な存在へ贈る

離れて暮らす家族や入院中の友人、動物さんへ「癒やしのプレゼント」として送ることも可能です。

レイキ写真 (Webサイト).png

03

セッション前にご提供いただく情報

基本情報
ヒーリングを受けたい対象の名前、住所(都道府県まで)、種類、性別。

気になる箇所
​ヒーリングを受けたい体の箇所、心のことなど、現在の症状をお伝えください。

写真
動物さんへの場合は、ビジュアル写真(対象以外他に何も写っていないもの)をお願いします。

※いただいた個人情報は厳重に管理し、セッションのためのみ使用いたします。

04

セッションの流れ

1. 希望の日時に遠隔レイキを受ける

2. セッション中はご自宅でリラックスしてお過ごしください

3. フィードバック(セッションで気づいたことや感想をお送りします)  

  •  メール(ご登録いただいたメールアドレスへ送ります)

  •  LINE(manawa公式アカウントへご登録ください)

4. ご返信(ご自身や動物さんの様子など感じたことがあればご返信いただけますと嬉しいです)​

レイキ写真 (Webサイト) (1).png

05

遠隔レイキヒーリング中は

レイキ写真 (Webサイト) (2).png

  • ​横になるなど、リラックスしたお好きな状態でお受けください。

  • 無理に何かを感じようとしなくても大丈夫です。自然体で。

  • お茶を飲んだり、静かな音楽を聴いたり、読書をしていても良いでしょう。​

動物さん

  • ​動物さんが遊んでいても、寝ていても構いません。

  • 声をかけたり、撫でたりせず自然な状態で過ごしていただいて大丈夫です。

  • ​飼い主さまも一緒にリラックスしてお過ごしください。

06

心や体に現れる反応

レイキを受けた際、人も動物も何かしらの反応が見られることがあります。
「好転反応」と呼ばれ、心や体のバランスを取り戻す過程で一時的に起こるものです。

(何も起こらないこともありますが、レイキはちゃんと届いています。
何も感じないからとがっかりしないでくださいね)

《リラックス反応》

人・・・眠気やだるさ、幸福感、安心感

動物さん・・・あくび、舌をペロペロする、深い呼吸、眠りこむ、身体の緊張がほぐれる​

《エネルギー処理》

人・・・尿の色が濃くなる、便通がよくなる、発汗する、ビリビリと感じる、熱くなる

動物さん・・・水を多く飲む、トイレの回数が増える、軽い下痢

《感情の解放》

人・・・理由もなく涙が出たり、過去の怒りや悲しみが湧き上がることがあります

動物さん・・・鳴き声を出す、体が震える、一時的に興奮状態になる

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※これらの反応は自然なものですが、症状が続くような場合は医師または獣医師にご相談ください。

こんな時におすすめです(人)

ストレスや不安の緩和

​新しい職場など環境の変化、

人間関係や家族関係のストレス、慢性的な緊張、ネガティブな感情の手放し。

体調不良のサポート

病気や手術後、高齢期に起こりがちな症状、肩こりや眼精疲労倦怠感、痛みの緩和、先天的・慢性的な症状への補完療法として。

空間の浄化

自宅や職場など心地よくしたい場所がある。

こんな時におすすめです(動物)

ストレスや不安の緩和

​引越しなどの環境の変化、花火や雷などの音、地震の恐怖やトラウマ。分離不安のストレスに。

体調不良のサポート

病気や手術後、高齢期の動物さんへのケア、先天的・慢性的な症状への補完療法として。

絆を深める

トラウマを抱えた保護動物との信頼関係を深めたいとき。
​新しく家族として迎えた動物さんとの関係構築に。

※レイキは医療行為ではありません。必ず医師や獣医師の診断・治療と併用してお受けください。

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